忍者ブログ

[PR]

2026年06月23日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

国会は「北朝鮮」を弁護する場ではない

2009年03月27日
社民・福島氏、北ミサイル迎撃批判を延々と 野党席からも失笑

3月26日18時55分配信 産経新聞

 社民党の福島瑞穂党首は26日の参院予算委員会で、北朝鮮の弾道ミサイルが日本領内に落下した場合、迎撃する日本政府の方針について、「迎撃ミサイルが目標に当たったら残骸(ざんがい)が落ちる。当たらなくともミサイルは向こう(国外)へ行ってしまう。国内外の市民に被害はないといえるのか」と激しい批判を展開した。

 中曽根弘文外相は「わが国民の生命財産に被害が及ぶ恐れがあるならば迎撃は当然だ」と答弁。浜田靖一防衛相も「そのまま落ちてきた方が被害は大きい。宇宙空間で当たれば燃え尽きてほとんど落ちてこない。まず破壊することで規模を小さくするのが重要だ」と強調し、理解を求めた。

 しかし、福島氏は、「当たらない場合は国益を侵害し、当たった場合でも単なる人工衛星だったらどうなるのか」などと迎撃批判を延々と続け、野党席からも失笑が漏れた。



日本の政治家は日本人から選ばれている、したがって日本人の為に働くのが当然だ。しかし、この「福島瑞穂」は「北のミサイル」を弁護するために「国会」内で質問を延々と繰り返したそうである、まったく「どこの国の政治家」か旗幟を明確にしろと言いたい。このような政党は民主党と同じく、
やっぱり日本人の敵なのだ




<激安 通販 元気の素>
新生活応援
メンズ有名ブランド
ソックス20足組



安いだけのソックスはいらない。
そんなオシャレなこだわり派の
男性に大プッシュ

希望小売価格20,000円を値下げ、84%OFF!!

特別価格3,360円(税込)


PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: